どうやって、たった1年で月収100万円と
受けきれないほどのクライアントを集めたのか?

今回は【12週間セールスライティング通信講座】の成功事例として、向井さんにお話をうかがいました。
現在、向井さんは、セミナー専門の集客プロデューサーとして活動しています。
集客だけに留まらず、セミナーの企画~ビジネスモデルの構築、コピーライティングまで、一連の流れを全て1人で請け負っています。

向井さんとこの講座の出会いは、向井さんのサラリーマン時代にさかのぼります。前職は、セミナーの企画運営会社に勤務。
その会社では、メールにてセミナーの集客を行っていましたが、はじめは、先輩のマネをして、なんとなく文章を書いていただけでした・・

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【12週間セールスライティング通信講座】 成功事例 向井様

向井様 セミナー集客プロデューサー
(インタビュアー:寺本隆裕)

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悩み:コピーライティングを体系的に学べる教材がない

「前職のセミナーの企画運営会社で、セミナーの集客を担当する部署にいました。そこでは、対面営業などはなく、HPやメールの文章のみで集客をしていました。
はじめは、あんまり深く考えてなくて、先輩もこんな感じで書いていたし、こんなんでいいか。という感じで書いていました。
ただ、やっていくうちにコピーライティングの必要性を知り、ノウハウが学べるものを探し始めました。」(向井さん)

 

「それで、コピーライティングに関する本をAmazonや書店で探して、いくつか買うようになりました。だけど、実際に読んでみると、チラシの文面が載っているだけだったり、それに対しての解説がちょろっと書いてあるだけで、正直よくわかりませんでした。【有名なマーケッター推薦】って帯がついている本でもそんな感じで、もっと1からしっかりと学びたいなーと思っていました。」(向井さん)

”実際、書店に並ぶような「本」というのは売ることを第一に考えなくてはいけないので、じっくりと時間を書けて勉強することを勧めるものはなかなか売れない。そのため、すぐに結果が出るようなサンプル集のようなものに偏ってしまう。こういった本も、すでに実力があれば、使いこなすことができるのだが、初心者には向かないと言える。” 

僕がコピーを書けるようになったのも、コピーライティングを体系的に学べるプログラムをしっかりとやってからだったので、最初から本に頼っても書けるようにはならないというのを、危惧していました。なので、正直売りにくいけれど、12週間のようなプログラムが必要だなと思って作ったんですよ。」(寺本)

この講座に参加したキッカケ

”コピーライティングという分野に興味を持って以来、それに関する本を買って読むが、なかなかしっくりと来るものに出会えず悩んでいた向井さんだったが、ようやく12週間に出会うこととなる。”


「実は少し前から、ダイレクト出版さんのメールマガジンには登録していて、読んでいたんです。
ある日メールマガジンの中で、コピーライティングに関する教材の案内が来ました。その中で、基礎から体系的に学べるプログラムがあるいうことで、12週間セールスライティングにピンときて、すぐに申し込みました。」(向井さん)

「そのときはまだサラリーマンだったんですが、さっそく会社のセミナー集客のメールで、学んだ内容を試してみました。

そうしたら、たった1通のメールで120人ぐらい集客ができました。部署としての売上もかなり上がりましたね。やはりこれは、コピーライティングを学んだことで、集客というものを戦略的に考えられるようになったのが大きいと思います。12週間の中で出てきた、オファーの内容とか、DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)の基本的な考え方があったからこそ、できたことかなと思います。」(向井さん)

 

”ただ単に「書く」ということだけが、コピーライティングではない。どのようなオファーを付けるか?など、DRM(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)の基礎をしっかりと理解してこそ、コピーライティングのスキルは活きてくる。この2つは、バイクの両輪のようなもので、しっかりと噛み合わなければ、決して結果を出すことができない。そこをバランス良く、基礎から学べるのが、12週間セールスライティング通信講座の強みだ。”

参加後の変化(独立後)

”サラリーマンとして、セミナーの企画運営会社で集客の経験を積み、自信を深めた向井さんは、セミナー専門の集客プロデューサーとして独立することを決めた。

コピーライティングとDRMの基礎を身に付けた向井さんは、独立後も順調なスタートを切る・・”

 

「普通、独立してすぐだとなかなか苦労すると思うんですが、僕の場合は、『セミナーの集客がコピーライティングでできます。』というだけで、仕事が来ます。特に僕の方からアプローチをしなくても、セミナーで名刺交換をするだけで、向こうから「ぜひ、また今度お会いしましょう」という風になりますね。営業とか、へこへこお願いすることは一切したことがないです。」(向井さん)

「具体的な数字で言うと、仕事は独立後3ヵ月で6件とれて、月収100万円も達成しました。あと、2013年の12月にやったプロジェクトの売上が3,500万円になりました。独立したての僕が、このプロジェクトに絡むことができたのも、コピーの力があったから。やっぱりコピーが書ける人ってまだまだ少ないんだなあと。
そもそもコピーって何?っていう人も世の中にはいっぱいいるんですけど、価値を知っている人からすると、喉から手が出るほど欲しい物を僕が持っている、という感じがします。
」(向井さん)

 

”ダイレクト出版の顧客は、コピーライティングを学び、すでに知っている人も多いが、世間一般では、まだまだその認知は薄い。特にセミナー講師などの形のないサービスは、商品を売る場合と違い、コピーライティングがなければ、絶対に価値を伝えることができない。だから、高いコピーのスキルを持つライターは重宝される。”
 

「それから、僕が出すレターはつい読んでしまう、読み始めると、読むのが止められなくなってしまう。ということも、よく言われるようになりました。これは12週間でストーリーの作り方を教わったのが大きいです。」(向井さん)

”多くのコピーライティングの教材では、ストーリーは大事だと語っているが、では、どうやって具体的にストーリーを作るのか?という、本質的なところまで踏み込んで、教えているものはほとんどない。ストーリーを実際に作れるようになるために、細かな解説を付けている点も、12週間セールスライティング通信講座のメリットといえる。”

もし、この通信講座に参加していなかったら、
まだサラリーマンをやっていたと思います…
月収100万円を達成することもなかったと思います

「この通信講座に参加していなかったとしたら、たぶん普通にサラリーマンをしていたと思います。月収も100万円を超えるようなこともなかったと思います。たとえ何らかの結果が出ていたとしても、わかりづらい本をたくさん読んで、試行錯誤して、逆にすごくムダな時間とお金がかかっていたと思うんですよ。他のものを買って1年ほどでこの結果が出たかっていうと、絶対にそんなことはないと思います。」(向井さん)


 「絶対にこれはお勧めです。なので、私も知り合いには勧めています。コピーライティングを学びたいっていう人がいたら、まずこれをやってくださいって言いますね。正直、ここまで基礎がしっかりと学べるものは、ほかにないんですよね。それだけでも絶対に買うべきっていうか、やるべきだと思います。」(向井さん)

向井さんが参加された 
12週間セールスライティング通信講座の詳細はコチラ
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Profile:
向井直輝 

セミナーの企画運営会社に、サラリーマンとして勤務していたころ、セールスライティングと出会う。以来、メールを使った集客で数々の実績を出し、セミナー専門の集客プロデューサーとして独立。セミナーの集客だけに留まらず、企画~ビジネスモデルの構築、コピーライティングまで、一連の流れを全て1人で請け負う。
プロデュースした放送作家の1日セミナーで500万円の売上、2ヶ月に渡るプロモーションで3,500万円の売上を達成。セールス経験ゼロの大学教授が1日で45万円の売上をプロデュース。無名の英語コーチの参加費1万円のセミナーに53名集客など、独立して間もないにも関わらず、数々の実績を残している。